災害に関する国際動向と日本にできる備え

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  • 2018年11月26日     環境新聞

    2018年11月21日(水)付の環境新聞に、リヤンティ・ジャランテ UNU-IASアカデミック・プログラムオフィサーの寄稿記事「災害に関する国際動向と日本にできる備え」が掲載されました。

    記事では、気候変動による災害(洪水、干ばつ、台風その他の異常気象)が、あらゆる種類の災害の中で日常生活への影響が最も大きいことに触れ、政府や非政府組織(NGO)、大学、コミュニティといった主体による取り組みと連携の必要性を指摘しました。